2013/01/21

1月21日【25年度新年会開催】

全国総会、記念講演会に引き続いて、午後5時より会場を28階ベルヴィールに会場を移して25年度dhk東京ヘアモードーアカデミー新年会が来賓・メーカー・ディラー・ジャーナルはじめ本部・支局講師・家族120名が集い開催された。
能登谷会長は「時代の変遷とともに業種から業態へ、消費者志向へと変わる事が成長に繋がる。今年は『アイロン』がテーマ。社会に貢献できるdhkとして前に進んでまいります」と年頭の挨拶をのべた。齊藤 孝名誉会長より「能登谷会長の下、順調に伸びている。吉田先生も空の上から観ていることだろう。若い人の成長していく姿を楽しみにしている。今後もdhkにご指導、ご鞭撻をお願いいたします」と祝詞をのべた。
来賓より美濃部徹氏(株 ガモウ社長)は「明るい形のお話は10数年ぶり。景気回復に大いに期待して、良い意味での楽天的なチャレンジする意思を持ってがんばりましょう」と祝辞をのべた。森 伸行氏(株 ウェルストン社長)より「全国よりのご参集にうれしく思います。皆さまのご健康とご繁栄をお祈りいたします。」と祝辞をのべた。乾杯の発声は栁田照穗氏(理美容教育出版社長)「おめでとうございます」にて出席者一同杯を掲げ宴が開いた。
窓のブラインドが開き、目の前には東京スカイツリーが・・・。場内から歓声が上がった。ビュッフェ形式の色とりどりのお料理が並び、各所で年始の挨拶を交わす姿が見受けられた。
dhk顧問である甘利 明先生(現:経済再生担当大臣)代理の鈴木陵允秘書が登壇し挨拶すると、景気回復に期待する大きな拍手が上がった。次々に来賓が登壇して年頭の祝詞をのべた。
里村憲二講師に長年にわたる功績を称える永年功労賞が能登谷会長より贈呈され里村講師が感謝の言葉をのべた。各支局の繁栄を願う浅草寺のお札が支局長に拍手の中授与された。
お楽しみゲームの時間となり、各支局が持ち寄った地酒や特産品が景品のビンゴ大会。数字が読み上げられる度に歓声が上がり、良いお土産となりました。「今年もがんばろう」の意味を込めた三本締めにてお開きとなった。
(通信:白田耕一)